美濃加茂市・多治見市の特定社会保険労務士(労務管理・就業規則作成・助成金・奨励金申請・労使紛争解決・社員研修・メンタルヘルス・ハラスメント防止・ブレインアナリシス-S2)

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社員研修プログラム

最新の脳科学に基づく先進的な社員研修プログラム

最新の脳科学に基づく先進的な社員研修プログラム

私たちがご提案する社員研修プログラムは、脳傾向性診断「ブレインアナリシス-S2」により脳の使用傾向性を診断し、自分の思考・行動の傾向を知ることからスタートします。集中力向上、ストレスの軽減、モチベーションの継続など、これまで心的要因から捉えられていた問題のほとんどが「脳の傾向性を知ること」で、より具体的な行動へ繋げることができ、仕事への向き合い方が変わっていきます。結果的に企業が抱える「ひと」の問題解決へと繋がってくとともに、会社全体の生産性の向上を目指していきます。

パワーハラスメント対策、メンタルヘルス対策への応用

パワーハラスメント対策、メンタルヘルス対策への応用

また、社員同士が各々の脳の使用傾向性を知ることにより他者との適切なコミュニケーションを図ることが可能となります。相手を認められるようになりコミュニケーションが取りやすくなることによって、職場の円滑な人間関係を築くことができた企業実績もあります。
 上司から部下へ指導する際には的確で効果的な指導ができるようになることからパワーハラスメント対策にも非常に有効です。
 さらには、脳の傾向性に基づいた仕事の適正やストレス耐性をふまえて、悩みとの向き合い方や今日から自分でできる実践的なストレスの対処法を学び、メンタル不調の予防、改善にも役立てることができます。
 研修プログラムについては、内容、時間、予算などご相談ください。誰もが働きやすい健全な職場づくりのお手伝いをいたします。

脳傾向性診断「ブレインアナリシス-S2」とは

脳傾向性診断テスト「ブレインアナリシス-S2」とは

脳傾向性診断「ブレインアナリシス-S2」は世界的に医療現場などで使用されている「NEO FFI」という人格検査テストと脳科学研究の世界で2008年から提唱されてきた「コネクトーム」という概念を取り入れたテストです。そこに約3万人のカウンセリング実績を持つカウンセラーの「現実心理」を組み合わせ約1,000例の臨床結果をふまえて「一般社団法人ブレインアナリスト協会」が独自開発した最新の脳科学に基づく診断テストで、嶋田総太郎教授(明治大学 理工学部電気電子生命学科 認知脳科学研究所)と杉山崇教授(神奈川大学)が監修しています。
  テストの方法は、スマホやパソコンで180問に「はい」「いいえ」「どちらでもない」で答えるだけ。約20分で完了し、ネット環境があればすぐに実施できます。

脳傾向性診断「ブレインアナリシス-S2」監修

嶋田 総太郎教授
明治大学 理工学部
電気電子生命学科 博士
認知脳科学研究室
嶋田 総太郎 教授
杉山 崇教授
神奈川大学 人間科学部
脳心理学者
杉山 崇 教授

基本的なプログラム構成

  • ヒアリング
  • 研修テーマ提案
  • 研修内容決定
  • プログラム実施
  • プログラム
    実施後診断

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